児童文学・童話
風変わりな発明家のおじいさんの家へ、病弱な男の子がやってきた。 おじいさんは男の子をたのしませようと、ロボットを作ります。 でも、男の子はロボットを怖がって逃げるばかり。 困り果てたおじいさんとロボットは、男の子をどうにかたのしませようと四苦八苦し、よいアイデアを思いつきました。 さて……。
三日月喫茶店をめぐる不思議なお話。
作者 : すいません、内裏蓮です、パスワードなくしてしまった「「「内裏蓮」」」ですっ、起立! / 連載数 : 0 / 読者数 : 0 / カテゴリ : 児童文学・童話
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今は夏、快晴。 青空の下を元気に駆けるのはちいさな男の子、名前はユウくん。 小さな背中に負った大きなリュックに、お父さんの大事な大事なお財布と、定期券を押し込んで。 お父さんを探す大冒険へ、いざ出発! 一人のお出かけだって大丈夫。 だってユウくんは、お父さんの自慢の息子なんだから! * 男の子視点での一人旅を描いた作品です。 言葉では伝えにくい事実を、子供にどうすれば・・・
ライカ「M3」のカメラを相棒に写真を写す少女のお話です。 青春とは違うと思うからカテゴリ児童文学にしちゃったけど、本当はYA(ヤングアダルト)にしたいんです……。 読みやすく短めの更新を心がけてあげていこうと思ってる作品です。
森の中の大きな木 その木と小さな ふう~の物語
田植えの終わった 田んぼで 一匹のカエルが・・・・・
梅雨の一場面を書いてみました ハナミズキも取り入れて
カラスだって、一所懸命に生きているんだ! ゴミ捨て場では、人間たちに追い回され、 それでも必死にエサを求めて街を飛び回る。 そんなカラスくんの物語。 * * * 児童文学として制作しました。 巷ではカラスは嫌われ者で、時には人間に駆除されてしまいます。 本当に、カラスが悪いのか、人間は悪くないのか? そのよう・・・
丘の上に、きれいな羽をもった女の子が住んでいました。 ひとりぼっちの女の子は、ずっとずっと丘の上で、ずっとずっとひとりで、青い青い空をながめています。 自分はいつからそこにいたのか、自分はどうやってうまれたのか、それを女の子はしりません。けれど、丘の上は自分がいるべき場所だということはしっていました。 女の子にはふしぎな力がありました。その背中にもった白いおおきなつばさ、その羽いち・・・
かなり昔に児童文学の賞に応募したもの。 モズと青虫のお話です。
秋姉妹合同「爽秋」に掲載した秋姉妹の小説です。 幻想郷の過去を土台にしたストーリー。
仕事でへまをやらかして奉公先をクビになったマルタ。彼女はわらにもすがる思いでかつての師、ウィリアム・オルターの店を訪ねた。街中で変わり者と噂される彼のそばでマルタは新しい生活をはじめる――。 ------------------------- などと書きましたがゆるーい読み物です。別所のイラスト系SNS内の企画で遊びながら考えたネタです。なのでどっかで見覚えのある世界観だと思っても生暖・・・
「働かざる者、食うべからず!」 初めて会った叔母は『ボク』――長谷川ショウスケを見るなり、そう告げた。 以来『ボク』は叔母――いや、我が探偵事務所の所長である『先生』の助手として日々、難事件に挑んでいた。 するとそこへ、新しい依頼が舞い込んでくる。 依頼人の話を聞くと今度の依頼は、怪盗零時眼<カイトウレイジマナコ>からある物を守ること。 怪盗零時眼は、今、最も新聞誌上を騒・・・
しんしんと雪の降る夜。ちとせが祖母に聞いたのは、鶴と少女の物語だった。 少し悲しく、そして温かい和風掌編。 (原稿用紙換算7枚/文字サイズ変更可能/5分企画参加作品)
古くから、大切にされた”もの”には魂が宿るとされています。 慣れ親しんだ”もの”たちに、ありがとうの気持ちを思い出させる話を目指しました。 * 高校時代にQブックスに投稿したショートショートを書き直したものです。 未だにお気に入りの話で一年に一度は書き直していたりします。 よろしかったらお一つ目を通していただけたら嬉しいです。
メルとカナがゆめのくにに行きます 子供向けの作品です。 執筆中です。




























