その他
興味があれば。
少し前に 手元にモバフォンが 届きました。 とても 気になってましたが 記憶が無いので この2日間 下らない独り言。 下らないという事は 上がる一方かえ? こんなです!
仮面ライダーディケイドのスピンオフ作品的ななにか そう・・・・この物語は、世界の破壊者ディケイドが、まだ動き始める前の物語・・・・・・ それぞれの世界に生きる、ライダー達のものがたりである・・・・・ ある物はライダーになる宿命をうけ、そしてある者は、その宿命を見届ける・・・・・ ※この物語は、完全なるでんごろうの趣味で書いたもので、ひどい展開に持っていくかもしれませんがそこ・・・
時代は戦国。目的の為に剣を掲げる武士達が居た。 ある者は民の為。ある者は国の為。ある者は主の為。ある者は恋の為。そしてまたある者は、己の為。それぞれがそれぞれの想いを胸に、戦場を駆け巡る。 戦いの意味とは、本当の愛とは何か。己の答えを探す闘いが始まった。 これは終わりのない物語である。
思いつくままに書いた短編ばかりです。
食べることの大好きな博士と、食べることの出来ないロボットの少女のお話。 ご馳走料理は書けませんが、絵本や童話に出てくる素朴な料理や、日常的な料理を登場させて書いてみたいな、と思います。
詩です
もしも、みんなが自分のことを忘れてしまったら、という話です。
のほほんと大学生活を送っていた二十歳の学生、辻村有葉は、ある日学内でホログラムのような女を見かける。18歳過ぎだろうと思われるその女の、「ブルマ体操着」という異様ないでたち、やや幼めの声、アニメ的なつくりにフラフラと後をついていってしまう。理学部情報学科の「インタラクティヴ・メディアセンター」に導かれた有葉は、そこで柳野風道、安芸口才人、桃坂唯子の三人と出会う。 ホログラムのような女――無機生命・・・
今まで、登場人物が一人、小説の書き始め設定が朝、というものしか書いていないので、ここでは登場人物二人、書き始めの時刻が午後の設定で書き始める。 今までのが、日記風だったものをやや脱皮をもくろむ。 登場人物:主人公(俺) :妻 (3月8日) 後から書き直す部分があると思いますが、公開します。 (もし読んでくれる方がいても下手の小説を一度に読むのは辛いでしょうか・・・
たま~に何か思いついたら書こうと思って作っておきまする。実は短編と言いつつ掌編に近い気がしないでもなかったり。 ショートショートというよりは、シュールシュールといった感じ。 気づけば連載数が死んだ男の余生を追い抜いてしまった。掌編に逃げすぎです、私。 流石に一気に更新しすぎたかもしれないですな。初の掌編が楽しくて、ついつい書きすぎてしまった。2,3日で30ってw。そろそろペ・・・
某SNSの創作系コミュのエチュードとして書かれた文章。 読む価値はありません。 自分用のメモとして置いておきます。
「カイルとケティ」 http://www.dnovels.net/novels/detail/1997 の番外編的エピソードやプロローグ編で語られることのなかったサイドのエピソード。 別の場所に置いてあったものをこちらにまとめます。 http://www.ktmimages.com/ 写真はKTM IMAGE.comより、イギリスのエンデューロフォトグラファー「Jhonty Edmu・・・
何故? 疑問は広がり 空を行く。
桐原さくもさんの短編「片羽蝶」を原作にして書いた「演劇版片羽蝶」の設定を元にした二次創作?三次創作?です。 原作:桐原さくもさん ほのぼの系の原案:ひなさん
皆さんはじめまして!、でん・・・・ではなくて、マスカレイド西島です(キリッ このコーナーはノベルではなく、連載中の、「仮面闘志・零式」に登場する用語・設定・お話のまとめなどを、私マスカレイド西島が解説・追求していくコーナーでありんます! まぁ、話をみて、「なんのこっちゃ」と思う方にはこれは必見であります といっても、解説自体初めてなので・・・・gdgdになったりすることもあるとは・・・
「魑魅魍魎」こと私の日記(?)でございます 別に作品とかではございません (´A`。) ブログ的な・・・感じでしょうか 現在の作品の進み具合とか 作品のネタとか 書きたいかと コメントいっぱいお願いします!!
詩がふたりを別つまで…! ということで、詩を書きたいと思います。 ちょこちょこ載せていきたいです。 がんばります。
主に私の本棚に入っているノベルから、他の方にも読んでもらいたいオススメっぽい作品をピックアップしてご紹介したりする場所。 コミュニティに同趣向のものがありますが、あちらはコミュに参加していないとなかなか目につかないので、このような形を試してみる事にしました。 以下、方針と注意書き。 ・主に伝奇、アクションものやライトノベル風の作品、およびファンタジー系の作品、 幻想的な雰囲・・・
ながるるままに


























